改めて「古傷が痛む」という言葉を実感する

寒くなったり体が冷えたりすると完治したはずの怪我などが痛み出すという話は聞いたことがあるのではないでしょうか。中には体感したことがあるという方も多いかもしれません。先日の事、前日よりも気温が5度以上下がり天気も雨という状況で刺すような痛みを感じました。その場所は数カ月前、料理中に誤って包丁で切ってしまった人差し指の第二関節部分だったのです。

現在はすっかり傷も塞がり傷跡も目立たないくらいに回復し、普段は全く違和感すら感じない状態。しかしこの日に限っては「痛っ」と声に出てしまう程でした。この寒い日に古傷が痛むという現象には理由があるようで、血行不良や傷周辺の異常によるものだということらしいです。なるほど、それなら思い当たるフシがあるので納得というところでしょう。

まず切ってしまった場所は第二関節部分で皮膚が薄いため、神経に近い部分まで達していたのではないかという事。そして指は寒くなると真っ先に血行が悪くなる部位だったということです。こ

れまで何となく違和感があるな…という程度しか感じた事がなかったので、「古傷が痛む」という言葉に嘘はなかったと再確認する事が出来ました。年齢が上がってくればこのような事が顕著に現れてくるかもしれませんし、怪我には注意していきたいものですね。

いらない物を売ってそのお金でそろそろほしいものをしっかりと購入しようかなと思っているところです。ですがそうはいってもなかなか思うように、自分の手元にある中でいらない物を見つけること自体が出来ないんですよね(笑)これがちょっと自分の中での難点といいますか、本当にネックな部分でもあるわけです。

そういえば、ルネスタは睡眠薬なので副作用も気になるところですが、まずは注意点について知っておきたいですよね。たとえば、長期連用や大量服用は、体に負担が大きすぎるので避けないといけないみたいですね。くわしくは↓のサイトをみてくださいね。

ルネスタ服用時の注意点を把握しよう

本当に、いらない物を売っている人たちは、どうしてそんなに自分の手元でいらない物があるのか・・・。この辺りが本当に不思議で不思議で。まあ今までため込んでいたのかもしれません、というか私よりもきっと物事に対しての判断がうまいのでしょうね。

user012 / 7月 24, 2017 / その他